投稿者: fu_u

倉敷の過去と未来を繋ぐ一枚。

こんにちは。 管理人の ふぅ です。 今月のGallery -暦- をお届けします(^^) 2018年  葉月 の Gallery -暦-は 「風化」です。 先月は七夕の絵をご紹介しましたが その七月、 岡山の倉敷市をはじめ中国四国地方は大雨に見舞われました。 復旧は少しずつ進んでいるようで 交通機関なども徐々に回復してきましたが 豪雨災害の傷跡は未だ深く残ったままです。 災 […]

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七月七日の羊たち

こんにちは。 管理人の ふぅ です。 今月のGallery -暦- をお届けします(^^) 2018年  文月 の Gallery -暦-は 「雲海のランデ・ヴー」です。 七月になりました。 六月の夏至も過ぎ、一年も半分が過ぎ、 あっという間に後半になったような気がするのは私だけではないはずと思いたい今日この頃です。 最近は、連日サッカー観戦で夜ふかしされている方も多いかもし […]

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米どころ岡山の六月の風景

こんにちは。 管理人の ふぅ です。 今月のGallery -暦- をお届けします〜(^^) 2018年  水無月 の Gallery -暦-は 「六月の田園詩」です。 今日ご覧いただくのは水田と自然の風景です。 六月のこの時期にまだ植えたばかりに近い小ささの苗なので お米の品種は何だろう?とか 夜はカエルが鳴くんだろうか?とか 綺麗な畦道を歩いてみたいなぁ〜!とか この田ん […]

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Calling!

こんにちは。 管理人の ふぅ です。 今月のGallery -暦- をお届けします〜(^^) 2018年  皐月 の Gallery -暦-は 「忘れられた場所」です。   今日は、平成最後の5月1日です。 ゴールデンウィークのちょうど真ん中 お休みの方もお仕事の方も それぞれに充実したひとときをお過ごしのことと思います(^^) 泉谷画伯が岡大を退官されてから、ひと […]

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空の大道をゆく。

こんにちは。 管理人の ふぅ です。 今月のGallery -暦- をお届けします〜(^^) 2018年  卯月 の Gallery -暦-は 「大空の道」です。   新しい年の始まりを告げる、春分を通り越し、 今年は桜の花も早々に満開を迎え、 昨日、弥生の大晦は満月でした(珍しいブルームーン)。 特別に、環境が変わる方も いつも通りに過ごしている方でさえも 心の変 […]

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弥生、春の嵐に乗って。

こんにちは。 管理人の ふぅ です。 今月のGallery -暦- をお届けします〜(^^) 2018年  弥生 の Gallery -暦-は 「一日の終わり」です。   今朝の西日本は春の嵐が吹き荒れています。 交通機関には影響が出ているところもあるようですが。。。 人生の船出には最高の、 いい追い風が吹いているのかな〜(^^) そんな祈りを込めて 強風を(暴風雨 […]

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ボレロを聴きながら 『ボレロを聴きながら』を鑑賞してみたら。

こんにちは。 管理人の ふぅ です。 今月のGallery -暦- をお届けします〜(^^) 2018年  如月 の Gallery -暦-は 「ボレロを聴きながら」です。 今日の西日本は、 冷たい雨や雪が降る空模様。 こんな日はお部屋で 絵画や音楽を楽しんで見てはいかがでしょう(^^) 今月の作品のタイトルが 「ボレロを聴きながら」なので、 わたしの好きなボレロ動画を貼り付 […]

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戌年は犬島で!

新年明けましておめでとうございます。 管理人の ふぅ です。   Gallery 暦 をご訪問くださり ありがとうございます! 今年も、 泉谷淑夫オフィシャルブログで たくさんの美しい驚きと感動に 出会っていただけますよう 楽しく更新して参りますので どうぞよろしくお願いいたします(^^)   2018年は戌年ですね! というわけで、戌年の最初の Gall […]

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新年のごあいさつ

新年明けましておめでとうございます。 皆さん、新年の気分はいかがですか? 平成時代もゴールが見えてきた今、何かそれまでにしておきたいことがあれば、今年の内ですよ。 何事もスタートが早ければ、気持ちにゆとりが生まれますからね。 かく言う私は人生の大きな節目をこの3月に迎えます。 いわゆる定年退職ですね。 岡山大学は国立大学ですから、定年は満65歳です。 ただし企業と違って、その […]

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黄色い〇〇

こんにちは。 管理人の ふぅ です。 今月のGallery -暦- をお届けします〜(^^) 2017年  師走の Gallery -暦-は 「黄色いマフラー」です。   今月の一点は、 この11月上旬に完成した 生まれたての作品が登場します。 そして、いきなりのネタバレをしてしまうと、 泉谷画伯の得意なあのスタイルの作品なのです(^^)   この作品の誕 […]

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