プロフィール

羊男

泉谷淑夫 画歴

泉谷淑夫 略歴(美術教育関係)

  • 1983 『ブラックボックスと美術教育』で教育美術賞佳作賞受賞
  • 1992 開隆堂より教授用資料『鑑賞教育の実践-見る喜び・知る楽しさ』出版
  • 1994~95 月刊『美育文化』誌上で「名画をめぐる表現連鎖・考」連載
  • 1997 日本文教出版より鑑賞用ビデオ『作家シリーズ・創造の原点』全10巻出版(共著)
  • 1998 倉敷市立美術館で『絵との楽しい付き合い方』を連続4回講演
  • 1999 日本文教出版より鑑賞用テキスト『美との対話-鑑賞への誘い-』出版
  • 2002 日本文教出版より鑑賞用ビデオ『続・作家シリーズ・創造の原点』全10巻出版(共著)
  • 2005 日本文教出版より教授用資料『琳派鑑賞法-光琳「紅白梅図」屏風を中心に-』出版
  • 2006 博雅堂出版より[おはなし名画シリーズ]『琳派をめぐる三つの旅-宗達・光琳・抱一-』出版
  • 2006 岡山市の夢二郷土美術館で『比較鑑賞で楽しむ夢二式美人』を講演
  • 2007 三元社より『日本美術101鑑賞ガイドブック』を出版(共著)
  • 2008 三元社より『西洋美術101鑑賞ガイドブック』出版(共著)
  • 2010 岡山市天神山文化プラザで『私を導いた7人の作家』を講演
  • 2012 福井市立美術館で『私の絵画制作における発想力や構想力の展開』を講演
  • 2013 長崎県美術館で『鑑賞教育の必要性と比較鑑賞の有効性』を講演
  • 2014 岡山シティ・ミュージアム開催の『ミュシャ展』で『ミュシャが長く愛される理由』を2回連続講演
  • 2014 茨城県近代美術館で『鑑賞教育の必要性と比較鑑賞の有効性』を講演
  • 現在 日本文教出版『中学校美術』著者

泉谷淑夫画伯近影